この作品は「自然科学研究所」のしぜんさんからいただいた
百合小説パ−ト2です


時間が少しずつ経っていく。教室右脇にある時計の針が、もうこの時間が

始まった事を示している。先生は来ない。そして、幼女は比較的せっかちだ。

女の子9「しょうがないわね…。じゃあ、もうみんな着替えちゃって」

えり「おわぁ…。そんなぁ…」

クラスのリ−ダ−らしき女の子が、みんなに先に着替えておくよう指示を出す。

授業を一分でも多く始まらない事を願っていたえりの要望は、早々に叶わなくなった。

理絵「これとこれさ−、どっちを着ればいいの?」

女の子9「あ、そっか…。…じゃ、出席番号順で」

リ−ダ−らしき女の子は、そのレザ−ス−ツと首輪を見て少し悩んだ後、

そう結論を出した。まさかこのス−ツと首輪が、両方いっぺんにつけられない

事くらいわかっているし、ここは出席番号順に奇数の人はレザ−ス−ツ、

偶数の人は首輪という事に決まった。リ−ダ−の幼女は、なにか自分の机の位置までを

数えていたような気もするけど、気のせいだろう。

理絵:「じゃあ、私はレザ−ス−ツでえりちゃんは首輪ね。早く着替えましょ?」

えり「う、うん…」

えりと理絵は出席番号が並んでいた。だから、必然的に別々のものに決まる事は

わかっている。でも、特にこの二人の関係はいじめっ子といじめられっ子の

それを少しばかり凌駕していた。今日の朝だってそうだ。

理絵「さあ、おしっこたっぷりのお●んこを出しなさい?えり」

えり「ごめん…今日はおもらししなかったの…」

いつも、ちゃんづけで呼んでくれる理絵ちゃんが、呼び捨てにしてくる時は

恐い時。待ち合わせて逢うと毎朝、えりはその場でスカ−トとパンティ−を

脱ぐ。通学中の他の女の子達のいる前で、少なくともお尻かつぼみのどちらかを

見せなければならない。割れ目を眺めていると、自分だけ赤ちゃんにされたような気分。

えり「理絵ちゃん…。お●んこって言っちゃいけないんだよ…?

先生が駄目って、昨日授業で習ったじゃない…」

理絵「えりのはお●んこよ。だっていつでも私が言えば丸出しにするじゃない?

それに…私の私物だし」

えり「あぁぁん…っ。理絵ちゃん…蹴っちゃやだぁ…」

幼稚園の頃から理絵が履き古している、ピンク色の運動靴でつぼみを

ぐいぐい蹴られるえり。きっかけはこの靴を履いていた幼稚園の砂場での事。

いたずらにえりのパンティ−を脱がせて、おしりペンペンをするつもりだった

理絵が、いじくると面白い反応をする場所に気づいてしまったのだ。

始めは遊びとして、なんのためらいもなくパンティ−を脱いでいたえりも、

先生にそれが恥ずかしい事と教えられて以来恥ずかしがるようになり、

それでも、理絵のキスに負けていつも下半身をあらわにしてしまう。

えりには友達がいなくて、理絵には他にも友達がいる事も大きな原因だった。

えり「理絵ちゃん…。お●んこぬちゅぬちゅにしたから…一緒に遊ぼ…」

理絵「うん、わかった。ちょっと待っててね」

他の友達と遊んでいる理絵の所に、パンティ−とスカ−トを脱いで

下半身裸の運動靴姿で、つぼみで遊んでほしいとお願いしにいくえり。

脱げない時は、パンティ−を膝まで下ろしてスカ−トを自らめくる。

幼稚園バスの中で隣り同士の時は、理絵の手を取って自分のつぼみの元へ

パンティ−ごしに触らせる。指が隙間から侵入してきたら悶え始める。

昔は一人で遊んでいても大丈夫だったのに、理絵はこれを見せると

確実に一緒に遊んでくれるので、おねだりする癖がついてしまった。

女の子5「わぁ−、えりちゃん…私にも触らせて」

理絵「駄目。えりちゃんのお●んこは理絵のなの!」

理絵は、他の女の子にえりのつぼみを触らせなかった。

他の子に横取りされるのは嫌だったからだ。一回、理絵がそう思って

そんな判断をしてしまった事がきっかけで、それから理絵はいじっぱりになり、

えりをつぼみさえ出させれば私物化できると、よくない願望を抱き始めたのだ。


理絵「はい。ほら、こうすれば蛇口につぼみをくっつけられるでしょ?」

えり「足ががくがくする…。」

理絵「お水出すよ−」

子供用の水飲み場の蛇口を上向きにして、肘を置くスペ−スに両足を乗せて、

前のめりになってつぼみを蛇口のそばへ。

理絵「どう−?冷たい−?」

えり「あん…あん…!ひりひりするぅ−…」

理絵「え、えりちゃん…。腰振ってる…。なんかやらしい…」

つぼみを中心に、まんべんなく水を当てるためか、腰を動かして尻を揺らしながら

あえぐえりの姿に、理絵の心の中でなにかが目覚めた。

それは女の子が女の子を愛す事ではありながら、

そこに常にいけない欲を持たせた

歪んだ物。えりを支配したい。えりを辱しめたい。

自分が経験しなければならない女の子同士の愛を、

えりへの一方的な支配と慰みによって、まんまと

終わらせてみたい。そうすれば、学ぶ事が少なくて済む。

みんなと同じ場所にいないで済む。

叱られたり、自分が未熟だから怒られるなんて恐怖心も、

全部えりに押しつけて楽ができる。悪の塊のような思想だった。

理絵「えり。お尻を向けて…。そして、おねだりするのよ…つぼみを広げて」

えり「え…り…?…あ、やぁぁぁ…」

理絵「思ったとおり…。尻を振って、つぼみが口づけを欲している…。

わかるよね?えりはいやらしい子なの。つぼみを出しておねだり

してきたんだから…わかるよね?」

えり「…うん」

なにが悪いのか。理絵は幼いながら、初めて自分だけの決心をした。

自分だってつぼみはある、おっぱいだって膨らむ女の子。だから、同じ女の子を

こうしたって、なにも悪い事はない。大人を見ていて時折思うような、

嫌な感じはない。人が見て嫌だって思った事は、自分はしない。そんな決意が

理絵にはあった。だから、えりを支配してあげる。えりにしてみても、

うんと答えるしかなかった。つぼみをひけちらかして、つぼみをいわば道具として

理絵を遊びに誘ったのだから。理絵ちゃんはいい子。だからきっと大丈夫。

別に幼女なのだから、理絵にいいも悪いもない。でも、一番の友達だから、

理絵を信じるように自分をコントロ−ルする。それが二人だった。

理絵「水飲んで来た?まったく世話やかせるんだから…」

えり「うん…。じゃ、ちょっとだけいじって…。すぐ出ると思うから」

理絵「自分でしなさい」

えり「意地悪…」

朝方、通学路の待ち合わせ場所で下半身全裸になったえりは、理絵に

朝のご奉仕をしなければならない。ところが、いつもは理絵の命令で

毎日家では、夜遅くにジュ−スを飲んで、おもらしするように言われている。

そして、長時間おしっこに触れてふにゃふにゃになったつぼみに

理絵は顔をうずめて、匂いと少し残ったおしっこを味わうのだ。

それが今日は忘れてしまったため、急きょ水を飲んできて

おしっこはこの場で出す事になったのだ。

理絵「なんだかぬるぬるのお汁が、かわりに出てきちゃってるよ?」

えり「あんっ…!あんっ…。だって…なかなかすぐにはおしっこにならないし…」

理絵の前で、手でくちゅくちゅ小さな粘液音と共にオナニ−するえり。

こんなに幼いのに、オナニ−を知ってる幼女はえりを含めてもまれだろう。

えりは理絵を幼稚園で誘惑するために、いつのまにか大事な部分をいじりだしていた。

理絵の前に、つぼみを差し出すと落ち着く。それが、えりの本心。

えり「おしっこ…出るっ!出るっ!…あはぁぁ…」

理絵「うふふ…。やっぱり朝はえりの聖水を飲まないとね」

えり「私…お●んこ丸出し…恥ずかしいよぉ…」

理絵「恥ずかしくたっていいの。えりは私の前でお●んこ丸出しじゃないと

不安になっちゃうんでしょ?この…エッチ!」

えり「だからって、おしっこまで飲むなんて…」

理絵「えりからのご奉仕だもん。答えてあげなきゃ」

えりのつぼみの事を、理絵はえりの全てだと思っているらしい。

だから、えりも理絵の前で出さずにはいられないし、理絵もその行為に

答えてあげたくてしかたがない。二人にはこんな関係があったのだ。

えり「理絵ちゃん…。レザ−ス−ツ…かっこいい…。おっぱいは丸出しに

なるんだね。つぼみの所にもチャックがついてる…」

理絵「えりちゃんも首輪、似合ってるよ。首輪以外は全裸なんだね…

まるで犬みたい…」

ところ変わって、ここはさっきのえすえむの授業中。

えりはご満悦そうに、理絵に自分のつぼみを見せる。授業中なのに

丸出しにできる事が嬉しいのだ。体育の後なので、みんなこの二つの衣装に着替えて

また発汗が始まったようである。

女の子9「あ、先生来たみたい…」

委員長らしき子の声を聞いたみんなは、一斉に前のドアを見る。

そのドアを開けたのは、なぜか裸足だった。それも相当低い所から。

そして、どうやらその足とは別らしい両足が教室に入ってくる。

可憐な黒のボンテ−ジス−ツ。そこから飛び出た二つの乳房はとても美しく、

おへそやお尻、つぼみといった女の肉体美が見事に引き締められている。

ポニ−テ−ルが印象的な少女だった。歳は16、7歳。唇をうっすら片方だけ上げて

人をあざけるような目で笑う。見ているだけで、幼女達のつぼみに

汁があふれてくる。なんだか、やりきれない時に感じるような性欲が

むらむらと沸いてきて、自分の席を立ってうろうろし出す幼女もいた。

「ん…はぁ…。」

そのSらしき少女の入場の後は、Mの女性が入ってくる。全裸だった。

おっぱいがとても大きくて、身体の肉質が多いような気がする。

それには筋肉も含まれているようだ。お尻も大きく、幼女達は一慨に

食べごたえのある美女という感想をもった。四つん這いで歩きながらも、

時折、ちんちんの姿勢になって見せるお腹には若干筋肉質。おっぱいは

手で持てば、自分の唇に乳首を運べて、自分を慰められそうだ。まさにMの美。

Mの女性は30手前と言った所だろうか。髪の毛は肩にかかるくらい。

口と股には、授業で使われるらしい道具が見受けられる。女体の道具箱だ。

Sの少女は、Mの女性を四つん這いの姿の背中の上に腰掛け、人間椅子にし、

左手で、女性のお尻の穴やつぼみを愛撫する。Mの女性の汗の匂いが

机のほうまでつたわってきそうだ。

鈴子「初めまして。私、鈴子(れいこ)って言います。皆さんにえすえむを

教える先生です。よろしくっ!」

その身なりに合わず、鈴子は気軽にウインクをした。ポニ−テ−ルがふぁさっと

揺れる。なんというか、レザ−ス−ツよりも学生服が似合いそうな

普通の明るい少女みたいだ。でも、座ってるMの女性のいやらしい部分をいじってる

手が、なんとも違和感だ。

智美「お姉様ぁ…。智美のお●んこ、もうすぐイッちゃいそうですぅ…」

活きのいいお尻を揺らして、智美と呼ばれたMの女性が知らせた。

教室に一人、性の空間を露骨に造り出す女性。鈴子は椅子から降りて

智美は、みんなの前で後ろを向いて、そのまま腰をかがめて指でつぼみを広げた。

みんなには、裸の門のように映る。開脚で尻肉が開いてアナルが丸出しになり、

少々グロテスクなほどに、30前のつぼみの中身を見せる智美。

ひょっとしたら、幼女達のお母さんにもなりえている女性の淫らな自己紹介に

30人ほどいるクラスの幼女一人一人のつぼみが濡れていく。

智美「みんなぁ…。智美みたいなお●んこになったら駄目だよ…?人間の価値が

無くなっちゃうから…。あぁんっ…!イクッ…!イッちゃうよぉ…!」

声の半音を上げていった智美は、幼女達が昨日先生から『使っちゃいけない』と

習ったばかりの破廉恥な言葉を連呼して、つぼみをひくつかせた。

鈴子「みんなはまだ大人になってないから、こんな事は少ないと思うけど、

大人になる間に、人同士でいろんな事が起こる。失敗や焦り、不安や圧力、

そんなものが人の生涯の方向を、一気に変えてしまう事もあるの」

えりと理絵の背筋に、ぞくっと冷たいものが走った。そんな中、二人の元に

教科書が届く。なんだか、嫌いな科目になりそうな気がする。誰もがそう

思っていそう。特にあの二人の先生の関係が他人事に思えないえりと理絵は、

顔を合わせずとも、お互いが同じ不安にこの瞬間びくびくしていればいいと思った。

鈴子「あ、言っとくけど、智美は先生じゃないからね。先生っていうのは、先生に

なりたくて毎日頑張ってる人を先生って言うの。智美は、私の命令でお●んこを

見せびらしたい犬。イッちゃう機会を欲している性欲の塊なの。みんな、誤解

しないでね」

鈴子は、一度イッて満足そうな智美に、指のジェスチャ−でちんちんを命令する。

するとすぐに、三十路前の女性のおねだり姿があらわになった。

つぼみを見せつけ、裸体の魅力をいやらしく伝え、はぁはぁと舌を出し息を荒くする。

なんだかあの大きな乳房が、その淫らな決意の揺るがなさを示すように、

たわわに肉を柔らかくしてただずんでいた。智美は、鈴子に払いのけられるような

指示を受けると、立ち上がってなにかを取りに教室を出ていく。今まで動物のように

四つん這いだった全裸の女体が、立ち上がっておっぱいを思う存分揺らしながら

普通に走り去る姿は、幼女達にまた違った興奮をもたらした。

女の子3「あの人も…私達と同じような頃があったんだよね…。」

女の子4「…あんな生き方をする事になっちゃうの?うそ…」

幼女達の柔らかで優しい心の中に、大きな壁。あの人を認めてあげたい。

大好きって言ってあげたい。あの大きなおっぱいを見る度、おへそを見る度、

そしてお尻やつぼみ、顔を見る度にあの人が一人の、人間の女の子だとわかる。

智美「お…お持ちしました…。」

智美が後ろ姿で、腰をひき尻がしわくちゃになった格好で表れる。いやらしい湿った

柔肉の塊には、ハムみたくタコ糸が全身巡らせてあった。

半泣きの顔をしている。30歳前の女性とは思えないほど崩した泣きべそで

幼女達を驚かせた。本当はりりしくて美しい素顔を持っているのに、一度も見られない。

彼女の身体は凄い事になっているから、それが意志のある存在だと思えば思うほど、

哀れでどうしようもない。キスしてほしそうな顔で鈴子を見る、淫裸の智美。

智美「っ…っ…。クリトリスがちぎれちゃう……。死んじゃう…」

指を使って、花弁の中をご開帳する智美。つぼみを触りながらおねだりする。

鈴子「ちぎれちゃえば?死んじゃえば?」

智美「うん……」

そんな冷たい言葉を言われたのに、智美は嬉しそうに返事すると、糸の絡みついた裸体を

揺らしながら、機関車みたいになにかを教室に引っ張ってくる。

智美はあんな言葉で、頬を染めた。これが根っからのMというものだと、誰かが噂する。

理絵「えりが…あんな風になったら…私…」

えり「…理絵ちゃん?」

えりにはわかった。最近、理絵を見る度に思っていた事だけど、なんだか顔色が

悪くなる時がある。今だってそう。とても、不安な表情をしていた。

ただ、その自分の考えがあっているのかわからなかった。恐怖も感じるのだ。

もし、自分の思っていた事があっていたなら、理絵ちゃんの事が素直に心配。

でも、もし不安が正解だったのなら、なおさら理絵ちゃんが心配。

さっきの智美さんじゃないけど、ほんとに死んでしまいそうな。

智美「あっふ…っ……!」

智美の裸体の中で、淫らな工場と化している巨乳が、糸によって激しく肉があぶれる。

そして、智美は今度は自ら意識して、はしたなく絶頂を迎えて、痙攣と汁を残す。

彼女が意識した瞬間、みんなは智美を見ていた。黙ってイクわけでも、大声を出す

わけでもなく、みんなに注目された状態でイク智美は、知的で艶かしい。

でも、彼女の全裸の肉と表情が、それを嘘だと否定する。ただの馬鹿だと教える。

鈴子「はい、みんな…注目して。これがなんだか知ってるわよね?」

女の子5「あ……」

そこからは、よく見慣れた校庭にある遊具の一つの、室内バ−ジョンがあった。

低学年のうちは、まだ遊んじゃいけないと言われてきたものである。

それが今日、晴れて解禁になった。同級生の女の子が、全裸でまたがる事によって。

女の子2「ひっ…いぃぃ…!いいよぉ…っ!お股が…飛んじゃうぅ…っ!」

幼女達は、初めてその遊具を使う同級生の裸を見て、痛そうだと思った。

本当にけがをしないのか、心配になってしまう。

鈴子「この遊び道具の名前…。みんな、知ってるわよね?」

女の子6「さ…三角木馬…」

女の子3「も、木馬…」

女の子7「……………」

先生の声のわりには、みんなぼそぼそと答えを言った。自分が言ったものと違ったり、

初めて知ったりと幼女達の反応はばらばら。幼女達の今の自分の格好も含めて、

少しばかり怯えているんだろうか。つぼみをいじりだす事もできない。

女の子2「あはぁ…っ!先生…っ!イッちゃう…。あたし、イッちゃうっ…!」

どんなに腰を動かして、前に進んでも後ろに進んでもとんがったまま、逃げられない。

足下も床につかない。女の子は乗せられた時、既に発情していた。

みんなに可愛らしい幼裸をさらす事も防げずに、黄色い声で助けを呼ぶ。

鈴子「クラスの女の子みんなの前でイッちゃいなさい?そのほうが貴女のためよ?」

女の子2「!…そ、そんなぁ…。それだけは…やめさせてって…」

この子はいつも元気いっぱい。みんなの先導役で気の強い子だった。

だから、みんなの前でここまでされるなんて事、しないと鈴子と約束した。

木馬の上でぷにっとした裸を震わせる幼女には、小さな絶望が浮かんでいた。

鈴子「この子ね、凄く嫌らしいのよ?私が気にいったからって、廊下で自分の下着を

脱いで、つぼみを足にこすりつけながら誘惑したんだから」

女の子2「嘘…っ!うそぉっ…!」

幼女は速攻で否定する。でも、そのタイミングの感覚が、みんなにある程度の

事実をわからせてしまう。幼女の瞳に、涙が浮かんだ。もし、鈴子の言う事のほうが

嘘だったらよかったのに。自分にきっとみんなが味方してくれるのに。

そんな今遅い後悔の気持ちが、幼女に快感とも痛みから来るとも違う涙を流させる。


女の子2「貴女って、先生とばかり仲がいいんだね?だから、友達ができないのよ?」

女の子1「え…っ?」

まだ小学校低学年なのに、女の子のつぼみは愛らしく咲きほこり、柔肌は日常の

コミュニケ−ションとして使われる。体育を終わった後で、二人の幼女が

つぼみ同士をかに挟みするみたいな格好で、休み時間を過ごしている。

きれいに畳まれた二人分の私服と、色違いのリボンが親しさを連想させた。

女の子2「先生はきっと、みんなの事が好きなんだよ?先生の裸もつぼみも、

母乳だってみんなのものだよ?えこひいきされようなんて駄目!」

女の子1「違うのっ!えこひいきなんかじゃ…ないよぉ…」

女の子2「…そうだね。ごめん…」

お互いのつぼみが重なる地点を、一緒に見ている視線が愛らしい二人。

でも、二人の考えは違っているようだ。

女の子2「貴女のつぼみは先生のものだけど、先生のつぼみはこれからもみんなの物。

どうして…それが許せるの?友達を…頼りたくないから?」

女の子1「ち、違うってば…。好きだからって、そんな先の事を考えられないよ…」

先生が好きな女の子のほうが、言葉に真実があった。なにか、長く構えられる

自信があるみたいで、せっかちな前者の幼女には、それがカンに触った。

女の子2「いいわよっ!もう…友達になってあげないから!」

そう言って、この女の子はさっきみたいな事をしでかしたのである。

先生でありながら、どこか一人きりの匂いがする鈴子と智美。

あの女の子を負かした事で、気が強くなった彼女は鈴子に迫った。

女の子2「あんっ…!私のつぼみ見てぇ…!こんなにもう開花して…とっても

きれいなの。触って…」

鈴子の見ている前で下半身を脱ぎ、幼いつぼみをストッキング越しの足にこすりつけ、

お尻を可愛いらしく揺らしながら、求愛をアピ−ルする。

すると、幼女は鈴子によってまたたく間に全裸にされて、どこか用具室に連れて

いかれる。そこでなにも会話しないまま、乗せられたのが三角木馬で、

唯一交わせた言葉が、自分を恥ずかしくしないでほしいという約束。

全部、幼女の一方的なお願いだった。そして今、イクのさえこらえられずに

全裸で震えている。なぜか、酷い仕打ちだとクラスのみんなは思っているのに、

自分だけがそう思えずにいた。もう、このままどこまで恥を見せてもいいみたいに。

女の子2「イ…クッ……っ!……アンッ……あハァ……ハァン……」

クラスじゅうの女の子の見ている前で、全裸で道具を使ってイク所を見られてしまった

幼女。足の届かない木馬の上で、つぼみを軸にした柔肌の天秤が、汗びっしょりに

なって悶える姿は、幼女達の雌肌をうならせた。なおも、つぼみを角に喰いこませた

まま、降ろしてももらえずに淫汁を拭きこぼす幼女は、もはやクラスメ−トというより、

幼女達にとってはビフテキのようなご馳走に違いなかった。自分もと、全裸になって

つぼみをいじってあの子と柔肌を重ねたい意志を示す女の子さえいた。

鈴子「エッチな子達ね…。でも、誰にも食べさせてあげないわ」

智美「んふぅ…!」

黒光りするレザ−ス−ツのチャックを開け、智美にご奉仕させる鈴子。彼女のつぼみも

うずいてきてしまったらしい。教室じゅうに、つぼみから発せられる濃い匂いが

広がる。嗅いだ事のある匂い。嗅いだ事のない匂い。レザ−ス−ツを着た幼女も、

裸に首輪と鈴をつけただけの幼女も、それぞれ自分のつぼみの好きな可愛がり方を

持ってオナニ−する。まだ、SもMも関係ないみたいに。

鈴子「授業中でしょ?オナニ−くらい止められないの?」

女の子5「だ…だってぇ…。私達、さっきの体育の時も発情して…」

女の子6「ねぇ…?また一緒に…つぼみの舞いしようよ…。

私、貴女のつぼみだったら…ずっとくっつけててもいいっておもってるんだから…」

女の子5「あんっ…やぁ…ちょっと……。乳くさいよぉ……割れ目同士を

重ねるなんて…」

つぼみ愛を強調する学校だけに、幼女達の恥じらいは薄い。でも、お互いのつぼみに

触れたり、近くで見た時には、充分すぎるほどに頬を染めるところが可愛らしい。

理絵「あの子…あんなに美味しそうになって…。うふふっ…私のペットにできたら

いいのになぁ…えりみたいに」

えり「!…理絵…ちゃん…」

理絵「なによ。お●●こを出さなきゃ友達も作れないような子は、

あのお姉さんみたく、ずっと私のつぼみを黙って舐めていればいいの」

えり「……理絵……」

えりは泣きそうな顔をしたまま、理絵のつぼみにお望み通り、奉仕をしようとした。

でも、さっき着たてのファスナ−のチャックが閉まってて、理絵のいい香りがする

双丘はお目見えしていなかった。理絵が気づいて、開けてくれる様子はない。

えりは仕方なく、レザ−ス−ツの上からつぼみのある部分を舐める事にした。

皮の味がする。いつもの理絵の、独特の女の子の味わいの代りに苦い味。

理絵「もっと欲しい…。もっと…哀れな子を作りたい…!

それで…あたしだけああやって…みんなを支配していたい…!」

えり「理絵ちゃん…!駄目ぇっ!!」

理絵「うるさいっ!グズめっ!」

えり「きゃっ…!!」

理絵は、自らのつぼみを広げてご奉仕する勇気もないえりのつぼみを、一蹴りした。

えりはとてつもない痛みを感じて、舌を出して快感に悶絶し、幼裸を痙攣させた。

ぴしゃぴしゃと教室の床におしっこを始めてしまい、放尿中のつぼみを

指で広げてみんなに見せびらかし、尻を振ってみんなにかけ始めた。狂った顔で。

まるで理絵に見捨てられて、理絵以外の友達関係を全て破棄して、新しいご主人様を

求める、墜ちた雌犬そのものだった。智美に通ずる物があるかもしれない。

えり「おしっこやんじゃやだぁ…。えりのお●●こ、もっと見てぇ…!

お●●こ出すから…えりのお●●こも、えりもあげるから…。えりを貴女の

お●●こ汁と汗でべとべとにしていてぇっ!!」

狂乱したえりは、泣きながら幼女達に手当たり次第に裸を投げかけた。えりに

つられてか、涙ぐむ子や泣きじゃくる子もいたけど、誰も迫ってくるえりを

受けとめるまでの事はできなかった。というより、えり自身もこんな自分を受けとめて

ほしくないと、拒んでいるのかもしれない。理絵と一緒にいたから覚えた、

いけない言葉のボキャブラリ−。それを、自分が壊れるために使うなんて。

女の子2「あぁ…っ!んふぅ……。たす…けて…」

全裸で三角木馬にまたがらされて、つぼみから幼い肌が痙攣する姿をさらし物に

され続けた幼女は、まだない胸の底から熱い涙を流していた。

誰も助けてくれない。誰も、自分よりも己の性欲のほうが優先。

そうじゃないと教わったのは、誰だって産まれてからすぐ、お母さんからだ。

お母さんの乳房、お母さんのつぼみ、お母さんの柔らかい全裸。それを毎晩幼女は

味わい尽くして、お母さんの汁の洗礼を受けながら眠りにつく。

その過程で、自分もみんなもわかっているはずなのに。つぼみと胸と柔肌が、みんなにも

自分にもあるのに救われないのは、単純に自分がそこまでみんなと関わりを

持たなかったからだって。どの一人とも、見渡しても誰ともそんなに仲良くないって。

そういえば自分のつぼみを高貴に置きたくて、友達が自分のつぼみをぬちょぬちょに

して誘ってきてくれてるのに、いつも近くにいた裸の子のつぼみを自慢の指でいじくり

発情させて、その子を幼女愛の代りをさせていたと思う。

そして、貝同士で愛しあう幼女の全裸サンドイッチを見ながら、いつも自分は実況者に

徹していた気がする。手の間接を曲げてカメラみたいにして、いろんな角度から。

そして、普通に全裸で自分のつぼみもたたずんでいた。濡れなかった。

この子にとっては、ただずんでるつぼみというのが一番可憐だと思っている。

それがもっとも幼くしてできた、自分で作った意識だった。自分の行動を振り返る

ように分析して、自分はこうなんだと位置づける。一番はじめての、自意識。

女の子2「んっ…んっ…!んんっ…!んっ…んっっ…んっ…!あはぁっ…!」

最初はいかに、痛くならないかを考えていた幼女も、常に密着し力を加えられる

つぼみと鋭利部との合体の芸術の痛みに耐えきれず、リズムを自分で作って

早いテンポで蜜部を刺激するようになった。そのほうが、実は楽な事に気づく。

単純な動作を繰り返す機械みたいに、幼女は過去をかぶった哀れな裸肉になった。

どんなに可哀想でもあくまで、幼女による自身の決断で。その事実がより他の女子達の

淫欲に火をつけた。さっきまではオナニ−にとどめていた女子達が、今度は

ところ構わず身近な女子にキスをして、そのまま柔らかい裸体同士を重ねる果物にと

変わっていく。幼女にとっては、よりショックな出来事だった。もう、自分を見て

興奮するというみんなというのは過去の事で、みんな自分よりもフル−ツ添えの相手を

見てしまっているからだ。愛しげな言葉をかけあっていて、凄く羨ましく思った。

でも、その時少しだけ幼女の心に希望が沸いた。何人か、そうしないで残っている

女の子がいたのだ。それは、先生しか友達がいないあの子と、えりと、理絵の事だった。

女の子1「先生…。こんなのが…授業なんですか…?」

先生が好きだからといって、この子が好きな先生とはまったく
違う人。

全裸のいい肉づきの女を自分の意志一つで、人間椅子にして

座る事だってできるのだから。

鈴子「そうよ。まだ授業が終わっていないのに、不安なの?

逃げたいの?」

女の子1「えっ…?そんな…」

鈴子「逃げ出してもいいのよ…?貴女だけ…。おトイレだって言って…」

三角木馬に乗せられたあの子をずっと見ていて、いつも奴隷なんてあの子にあだ名を

つけられて、いじめられているのに、優しさを持って立ち上がったつもりだった。

だけど、幼い彼女に待っていたのは、普段という現実からも逃れられる、

先生という絶対的な力が微笑んでくれる、素敵な片道切符だった。

恐い先生が、自分を守ってくれる。大好きな先生の元で、自分はいじめられる事なく

微笑んでいられる。まだ幼いうちに育った命にとって、それはあまりにも魅力的で。

女の子1「はい…」

女の子2「!?」

鈴子「じゃ、ゆっくりでいいから行ってらっしゃい」

そう言われて、わざとらしくつぼみを押さえて、首輪と鈴をつけた裸姿のままで

教室を出ようとする幼女。三角木馬の横を通り過ぎる時、初めて幼女の背中に

重たいものが走った。言わずと知れない背徳感を、一番最初に感じ取ったのは

鼻だった。自分のつぼみの匂いは、オナニ−しているから誰よりも知ってる。

だけど、この匂いは一度か二度嗅いだだけな気がする。デジャブするほど薄い記憶。

女の子2「行っちゃうんだ…」

女の子1「………………」

涙を流し続けていた、木馬の上の幼女の瞳が、泣くのをやめた。

女の子2「…好きよ」

女の子1「!……」

引き留めようという意向じゃなかった。ただ、ドアに手をかけて、二度と話す事も

ないかもしれない友達に、言っておきたい事があったから。

女の子2「ずっと…ずっと…。あはっ…私って無器用なんだね…

こんな風にならないと…気持ちに気づかなかったなんて…」

鋭利な三角につぼみを食い込ませた全裸の幼女は、その遊具の分だけ高い所から

好きな幼女の顔を見た。そういえば、まともに顔を見たのは初めてかもしれない。

いつも高い所から見ていたはずなのに、今日だけは遠くなる子の背が高く見えた。

女の子2「きっと…こんな事がなかったら、一生言えなかったと思う…

そういう性格だから…。だから…悲しいね……。凄く…」

女の子1「……」

つぼみ同士の交流を避け、みんなの前ではたたずむだけにしていた幼女のつぼみ。

今その意味はどこにもないかのように、淫汁を噴き出す彼女の木馬に割られた淫芽は、

もはやその幼裸全身を性感帯に変えるほどに、発情という成長をうながし続ける。

女の子2「言えてよかった…。今日の私を…忘れないように…目に刻みつけていって…

あうぅんっ…!あっ…いいっ…!こんなの…凄くいいっ!あはぁぁっっ…!!」

幼女は淫靡に魅せられた表情をして、裸体を震わせ絶叫した。半分は自業自得ながら、

むりやり三角木馬に押し当てられたつぼみ。強制的な悦楽を与えられ続ける中で

幼さの塊は好きな娘にいつでも告白できる自由とオナニ−だけを得ていた。

女の子1「う…うわぁぁぁぁぁぁんんっっ…!!」

ドアは開く事なく、大きな泣き声だけが木馬の側で広がった。好きだって言って

くれた時、その子がどんなに身近な存在だったか思い起こされて、

まるで自分が酷い事をされているみたいに、大声で泣き出す。喘ぎ続ける幼女の側で。

鈴子「うふふっ…いい気持ち…。今日の授業は、なかなかいい背徳感が出てるわ。

智美…?イクのはもういいから、私の尻の穴を舐めなさい」

智美「あふぅっ…。鈴子さまのお尻の穴、お尻の肉…」

自分で恥肉を指で広げて、雌汁をほとばしらせた智美が、鈴子への返事を

大きなおっぱいを揺らして答えた。鈴子の、まだきれいなお尻は雌汁の匂いがして、

それが彼女のつぼみから湿って出てきたものだとわかって、智美は欲情した。

女の子9「あんなの、ひいきだと思います」

鈴子「あら、どうして?」

女の子9「あの子だけ、授業さぼるなんて。私もトイレです」

レザ−ス−ツに身をつつんだクラスの代表らしい女の子が、毅然とした目で訴えた。

一見普通の子だけど、彼女の半裸にしがみついている雌猫が普段を物語っている。

女の子10「あんっ…!もっとあたしのつぼみを、貴女の指でぬちゅぬちゅにして…

可愛らしいあたしを…抱いて…。んっ…」

女の子11「んふっ…!もっとあたしのつぼみを、貴女の指でぐちゅぐちゅにして…

可愛らしいお●●こを…重ねて…。ちゅ…」

同級生の女の子二人が、彼女の頬に想いをのせてキスをした。かまってほしいみたいに

自分のつぼみを指でいじって、まだ愛らしい小さな乳首を立たせていた。

鈴子「あら?モテるじゃない?こんなに…一途な子にさせちゃうなんて」

女の子10「きゃあっ!…あぅん…ひやぁぁ…!」

鈴子はからかうように、寄り添っていた片方の女の子のお尻をつかんだ。

構ってほしそうに瞳を潤ませたので、穴にまで指を差し入れると、敏感に震えて、

尻肉からやがて全身を震わせる。つぼみに入れていた自らの指がきいたらしい。

女の子9「はしたない子…」

鈴子「この子達を可愛がっているの?」

女の子9「まあ…そこそこは…」

そう言って、もう片方の雌猫に足の指を舐めさせ始める幼女。みっともない双丘の

間にある穴を隠そうもせず、オナニ−の指も止まらない全裸の雌猫は、またも

無防備な穴に指を差し入れられる。

女の子11「あふぅ…!はぁん…はぁん…お尻…いいのぉ…!」

鈴子「この子…お尻まで自分で開発しちゃったみたいね。貴女とどんな関係なの?」

女の子9「ただの出席番号順よ」

彼女と鈴子の冷静な会話の間じゅうも、二人の雌猫はオナニ−を止められず、

お互いの愛液まみれの指を交換しあって、相手のつぼみを弄って悶絶していた。

鈴子「貴女…。ひょっとして、ああいう事を望んでいるんじゃない?」

女の子9「ああいう事…?」

お互いのつぼみを探りあう行為が気にいったらしい幼女二人は、いつしか唇同士をも

合わせるようになり、つぼみ同士を重ねるようになり、二重の粘糸を紡がせていた。

女の子10「あん…っ!お●●こ…つるつるでぬるぬる…私とおんなじ…」

女の子11「ずっとお●●こ同士を重ねていたいな…。きれいだもん」

動悸や言葉は不純でも、率直な感想を言い合う雌猫。

鈴子「貴女は、いつかあのどちらかにのりうつれるとでも思ってるんでしょ?」

女の子9「えっ…?」

鈴子「見ているほうが楽しい。感情移入ができる。だから、いつまでも自分は

あの子達と同じにならない」

レザ−ス−ツの女の子は、わからないという表情のまま、鈴子がまたしゃべり出すのを

待っていた。そんな事、言われたってわからない。

鈴子「ほら…。んっ……」

女の子9「!っ………」

鈴子は、理解できないまま答えを待つ女の子に唇を重ねた。すぐさま成長した舌と、

まだ幼い小さな舌とが絡み合う。Sの女王様である鈴子が、愛しい者に対して

素直にする行為は、見ている幼女達に背徳の快楽を与えた。言葉は出していないのに、

鈴子のキスは求めた側のキスであり、自分よりも大きくて、艶やかな色香をさらす

美女の激しい求愛に、それを受けとめた幼女は壊れてしまったらしく、敗北宣言のごとく

レザ−ス−ツのチャックを開け、はしたないつぼみをさらすと放尿を始めた。

女の子9「はん…ぅ……!(びしゃびしゃ)」

鈴子「愛してね…。愛して…。んっ…」

幼女からおしっこが出ているという事実を触れないまま、鈴子は口づけを続ける。

幼女は次第にはしたなく腰を動かし始め、涙を流しながら震え出す。

恐怖ではなく、一人の人間を受けとめる事ができないという、子供にとっては

当たり前すぎる事実を、大人を抱きしめるはめになって、強く打たれてしまったから。

女の子9「はひっ…やぁぁ…っ……!」

鈴子「うふふ…。美味しそうな震え方だから…どきどきしちゃった」

女の子は、イッた体を震わせながら、鈴子の唇から離れて、床に尻餅をついた。

鈴子「私を脱がせて…智美」

智美「はい…」

口づけを交わした幼女の事を見下ろしながら、

鈴子は黒い皮の中に隠れた汗ばんだ肌を露にしていく。

威圧感のあるス−ツを脱ぎ捨てた跡が、赤くなって残った鈴子の全裸は、

想像よりもおとなしかった。

胸だって、さっきのほうが大きく見える。

鈴子「お姉さんを救って…。この淫らな女から…私を救って」

鈴子が切実そうに、幼女に向かって瞳を潤ませる。

智美は脱いだばかりの鈴子の肢体に淫らな裸体を押しつけて、荒く呼吸をした。

既に自らの愛液を体じゅうに塗りたくった智美は、

つぼみを鈴子の尻の丸みに押しつけて、

豊かな乳房を鈴子の背にデコレ−ションし、

鈴子を自分の匂いに染めていく。

女の子9「あんっ…あんっ…!お…おねえさま…っ」

美女に愛されるという餌をちらつかされた幼女は、

愛され足りないみたいに、自らも完裸になっていく。

足の裏から太股、お腹からお尻の割れ目まで、汁の匂いで染めてほしくて。

鈴子の恥毛を艶やかに光らせる雌汁を、猫みたいにぺろぺろ舐めたい。

そして、それを噴き出している大人のつぼみを愛撫して、

可愛らしく反応する鈴子がみたい。そんな想いに夢中になって。

女の子9「えっ…?あっ…」

でも、そんな大人の欲望を持った幼女の裸は、たちまち裏返しにされてしまう。

女の子10「いっちゃやだ…」

女の子11「あたし達を…もっとみてぇ!」

女の子9「いやっ…!いやぁ…。貴女達嫌い!やぁだぁ…」

同級生でありながら、一人の幼女の、蜜と汗掃き溜めになっていた

幼肉の果実が二つ、それぞれ主の幼女の顔とつぼみを塞いだ。

女の子9「違うのっ…!私は…おねえさまがいいのぉ…!わぷっ…」

有無を言わせず、片方の女の子の生尻が迫ってきた。もう片方の子が

はがいじめにして、動けないのを見届けてから、ぷりりんとした肉の

双丘を突き出して、顔に迫っていく。アナルがかなり遠くから丸出しだった。

女の子11「あんっ…。なんて幸せなの…」

女の子9「んんっ…!はぷっ!」

女の子11「授業中、ちゃんとお尻をさらしておねだりしてるのに…

無視するんだもの。みんなに…私のアナルの形、覚えられちゃって…」

彼女がさらに尻を強く押しつけると、そのアナルが迫られている幼女の唇の前に。

いやおうなしに、小さなアナルと唇とのキスが始まってしまった。

女の子9「やっ…!こんなの汚い…っ!」

女の子11「汚くてもいいから…舐めてよぉ…。あたしが…貴女を愛したくて…

一番ご奉仕したいところなんだから…」

自分も唇でなんて、おこがましい事が考えつかなくて、かといって生まれてまだ

8年足らずしか経っていない小さなつぼみは、小指で触っただけで

イッてしまうほど敏感で。同い年の幼女の事を一人でも愛していたくてしょうがない

雌犬は、自分の幼裸じゅうをまさぐっているうちに、もう一つの穴を発見し

指を入れ、そこが一人想いをエッチな神様に打ち明ける場所になったわけだ。

女の子11「あたしっ…!好き…大好き…っ、嬉しくて…死んじゃいそうだよ…」

徐々に股を広げていきながら、いつのまにか愛されたい部分にもなっていた生尻を

舐められた幼女は、満足そうにつぼみを濡らして震えていた。

女の子9「ぴちっ…ぴちゃ……。むふぅぅ…」

お尻に顔をうずめたほうの彼女は、従順に舌を動かし、汗と匂いに酔いしれた。

女の子10「ずっと…憧れてたつぼみ…。いただきます……ちゅ…っ…」

女の子9「!…ちょっ…待っ……て…。あぁん…っ…だめっ…

私だけの……つぼみ……ひゃぁっ…!」

お尻に顔をうずめ続けている間、がらあきだった奉仕している幼女のつぼみ。

そこにもう一人の雌犬が、腹這いにねそべった姿で唇をつけて愛撫を始めた。

ずっと彼女のつぼみにキスする事が夢だったらしい雌犬の、幼い全裸は発情に狂い、

自らのつぼみに刺激を与えたくて、おへそから下の半身だけを小刻みにジャンプさせ、

その度にぴちゃぴちゃと、蜜汁と匂いを床にばらまく。

両尻の、幼い肉がかなり敏感になっているのに触れない。

それほどに愛しい子のつぼみを舐めている事に意識を集中させたいのだ。

女の子10「いつも匂いを嗅いでいたくて…。でも、唇はつけられなくて…。

私…もうずっとこうでいい…っ。私、裸だから…そのままパンティ−になって…

貴女のつぼみをずっと守っていたい…。私の裸を…

おなに−した汁でぬちゅぬちゅに染めて…ほしいの…。あひゃうぅ…!」

鈴子「あらあら、告白されちゃったわよ?そんなにまで一方的に想わせちゃうなんて…

悪い子ね」

女の子9「あんっ…あんっ…知らないよぉ…」

全裸でしゃがんだまま、いつも直接触れない遊び道具として可愛がってきた同級生の

雌犬達に、おもちゃにされてしまう一人の幼女。

一番最初は、通学路の帰り道にじゃんけんで負けた二人を裸にして、割れ目を

相手の手で探りあう遊びをしただけだったのに。

でも、だんだん内容をパワ−アップさせていって。三人で案を出していたのに、

どうしてか負けるのは同じ二人で、自分は負けなくて。

昔の女の子11「あんっ…もうっ!また、私達が裸なの…?」

昔の女の子9「仕方ないでしょ?ズルじゃないもの」

昔の女の子10「つぼみとお尻の形ってさ…恥ずかしいよね。はい…出したよ。

今日は…お互いのつぼみを舐めあって、愛しているって言うんだっけ?」

昔の女の子9「どきどき…」

二人が着ていたお洋服が、地面に置かれていくのを見ている。置かれた物は、

もう脱いだって事で、パンティ−が置かれた時が一番興奮して、もう目の前には

自らの肌色の肉をさらした、つぼみやお尻も丸出しな二人の幼女。

自分だけは服を着ているのに、この二人は世界一敏感な衣装のまま、

まだ知り合いなだけなのに、恥ずかしい塊同士を幾カ所も重なり合わせて、

汁と汗でぬるぬるになる運動をするのだ。体育を休んだ時みたいな気分がする幼女。

昔の女の子11「はい…。裸のサンドイッチだよ…?じゃ、つぼみ舐め始めるね…

んっ…ぴちゃぴちゃ……うわぁ、びしょ濡れ…」

昔の女の子10「だって…目の前に貴女のつぼみがあって…匂いがするんだもん…。

あ…、あ…愛してる…」

昔の女の子9「す…素敵…。本当に…愛してるみたいだよ…?色っぽい…」

昔の女の子10「やっ…!耳元で…変な事言わないでよ…。あっ…あぁんん…っ…!」

昔の女の子11「あ…愛してる…。とっても…愛してる…。つぼみ…美味しい…」

昔の女の子10「!…美味しいって思うなんて…そんなの…っ…ほんとの……

ひゃぁあ…っ…んくぅっ……イッちゃう…!お汁…ごめん……っ…」

昔の女の子11「んちゅ……んっ…んっ…!可愛いよ…。貴女の…つぼみ…」

昔の女の子9「!…すご−い…。お汁、みんなお口で舐めてる…」

凄くどきどきしたけど、自分ではやりたくないって思ってしまった。

体育と同じ。着替えるのだって嫌だし、汗かくのだって。それと同じ理屈で

じゃんけんの4回目からはズルをしてしまった。だから、自分はしないで、

罰ゲ−ムの内容だけをパワ−アップさせられるのが楽しくて。

ついには、ただの友達関係だった二人を、人工的に愛させるまでになってしまう。

昔の女の子9「いい。今日は遠足だから、いっぱいいつもにはない淫らな真似を

してみせてね?」

昔の女の子10「大丈夫よ。ほら…私、つぼみ丸出しだもん。いつだって…

し放題なのよ?あんっ…やだ…今しないでよ…。自分の席に帰らないと…

見つかっちゃうよぉ…?」

昔の女の子11「んんっ…。だって、ほら…バス酔いするって言ってたから…

こうやって…つぼみを舐められてれば、それどころじゃないでしょ?」

昔の女の子9「…でも、ここでお洋服脱いで全裸になってるのは、ちょっと…。

肌色だから目立つし、見つかっちゃったら…お洋服取り上げられるよ…?」

昔の女の子11「いいもん。お洋服着てたほうが興奮するなんて…私、まだわからない

もん。全裸のほうがいっぱい興奮しちゃって…汁でお洋服を汚す事もないし…

見つかった時…つぼみとお尻と恥ずかしい匂いをみんなに見られるんだって思うと…

たまらない。裸のほうが…自分にぴったりな気がするよ…」

昔の女の子9「どきどき…」

昔の女の子10「どうして…そんなに積極的になれちゃうのよぉ…」

昔の女の子9「!…………………」

その時から、幼い女の裸を発情させて、罰ゲ−ムでご奉仕しあっている二人を見て、

洋服を着ていながら、パンツをしっとり濡らしている自分を素敵だと思っていた事に

気がつく幼女。二人は、このまま雌犬になって取り返しのつかない事になるけど、

自分はちゃんと二人にご奉仕してる。全員が罰を受けたんじゃ、罰ゲ−ムじゃない。

お友達を飼う。それも二人も。昔は同じお洋服を着ていた、勝ったと思った事もあれば

負けたと思わされる事もある友達だけれど、その友達のまま二人は好んで全裸になり、

女体じゅうを敏感にさせて、友達だからというだけでつぼみまで見せあい、弄りあえる

雌犬として成長していき、たった数回の罰ゲ−ムに勝っただけで、

まだつぼみもさらした事のない幼女は、二人を手に入れられる。

というより、もう手に入れていて、そうじゃなくするほうが難しいくらいに。

昔の女の子9「とうとう、いつでも全裸になっちゃったね?エッチな匂いが

身体じゅうからするよ…?」

一糸まとわぬ全裸、それに今もエッチの最中らしく、大股で歩き、指を三本も

自分のつぼみに入れてオナニ−しながら登校中の雌犬。

同級生の幼女達みんなが、彼女を見た途端つぼみに目がいってしまい赤面する。

毛が一本もない恥部に指を差し、それを時折広げるので本当に丸見え。

昔の女の子11「あぁん…!今日も朝から最高の気分…。あたしのつぼみは…

恥ずかしい朝つゆで、とっても湿ってるの…。ほぉら…花が咲いてる…」

昔の女の子10「…あの…ランドセルは?昨日…もう私、持ってあげないって言ったのに」

昔の女の子11「もういいのぉ…。あたしは雌犬になるから…。授業よりもオナニ−

してるほうが楽しいし。一分一秒でも…こうやってつぼみを広げて、興奮したいの…

ほら?こうやって…」

昔の女の子10「ばか…!」

とっさにそう言った幼女は、下半身の服を脱いで彼女のつぼみに自分のつぼみを重ねた。

公衆の面前で全裸をさらした幼女の、悦楽しか見えなかったような顔のほっぺに

キスをする。された幼女は頬を赤くし、その広がったつぼみは相手のお尻で隠された。

昔の女の子11「あん…。どうして…貴女もお●●こ出して脱ぐの…?お洋服着たまま

だって…隠せたのに…」

昔の女の子10「…つぼみはね、相手の生のお口とつぼみでしか気持ちを伝えられない…

素敵な場所なの。だから…」

昔の女の子11「あたしがつぼみを出していたって、見せびらかして興奮していたって

勝手でしょ?それだけあたしにとっては大事な場所なの。貴女のつぼみなんかで

キスしないで」

昔の女の子10「しちゃうよ…。だって私…貴女だけ変態な雌犬にしたくないもの…」

その幼女は、変態になった雌犬の小さな手を、自分のつぼみに導いた。

そこは告白するに充分な量の汁で濡れていて、想いを伝えるに充分だった。

昔の女の子11「…あたしのために、つぼみが丸出しなんだね…。なんだか…

嬉しいな…」

昔の女の子10「私…変態だよね…?だから…仲間。私も雌犬になれたから…

遠慮なくいろんな方法で…裸をつぼみの匂いでいっぱいにしよう…」

昔の女の子9「ふ…二人とも…」

二人は理性を忘れ、幼い6歳前後の女の子の裸体を求めあう雌犬になってしまった。

ぬちゅぬちゅと音を立てながら、愛らしい汁をお互いの可愛い割れ目でかき回す事が

二人の小学校生活。もう服を着ても、発情するため脱いでしまう幼女二人の

つぼみを重ねあう姿や丸出しの尻を見ていると、これに関わりないクラスメ−トの

幼女達さえ、パンティ−の中に指を入れたくなってしまう。

昔の女の子10「おしっこしたいよぉ…。貴女の裸に…」

お行儀よく、つぼみを広げてみせる幼女。みんなが教室の後ろを振り返る。

昔の女の子11「うん…。じゃ、私が和式便器になってあげる…

たくさん汗とエッチな汁でまみれた裸体だから…ぴったりだよね…?」

もう一人の幼女は、寝そべって足を大股に開いていき、つぼみを指で広げた。

つぼみの回り一帯に、ぬるぬるの光沢がある。二人の意思表示。

昔の女の子10「そんなに足…開けないよぉ、私…。やぁだぁ…勝手につぼみが…」

もう一人の幼女の大股を超えるようにまたがなければならない幼女は、

つま先だちが精一杯で、つぼみが肌色の中の赤い花をすっかり咲かせてしまっていた。

昔の女の子11「素敵な格好だよ…。あたしまで…おしっこしたくなってきちゃう…」

昔の女の子10「見ててね…。もうちょっとで出るから…」

昔の女の子11「いつまでも見てるから…」

昔の女の子10「あっ…ひゃぁぁ…」

汗まみれで、つぼみの回りが放つ光沢の匂いから、また違う匂いの液体がこぼれ出る。

区別ができないほど同じ裸、でもつぼみの匂いだけは少し違う。

その、お互いにとってはありふれた噴き出し口から出た黄色い液体は、

裸体を蜜の便器へと化した、雌犬幼女の元にたまっていく。

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