この作品は「自然科学研究所」のしぜんさんからいただいた
百合小説です
えり「ねえ…。えすえむってなんの授業なの?」

ここは新学期になって間もない女の子小学校。

二年生に進級したばかりの幼女達はクラス替えもなく、

なんとなくクラスメ−トの事もみんなわかってきたらしい。

理絵「どうしたの?えりちゃん…」

今は休み時間。机に載せたランドセルのふたを広げると

裏に入れてある時間割の紙が見えた。その科目の中に一つ、

えりには今日とても気になるものがあった。教科書があと二時間後に

配られる二年生になって初めての教科、

時間割りにお母さんの字で、マジックで{えすえむ}と書かれた科目。

えり「理絵ちゃん。えすえむってどんな事するんだろ?」

理絵「あ−!えりちゃん知らないんだ−!かほご−!」

えり「な、なによ!言ってみただけじゃない…」

隣りの席の理絵にばかにされるえり。えすえむを知らないと

少し過保護と言われてしまうらしい。帰ったらお母さんに怒鳴って

しまいそうだ。でも、今日えりは{えすえむ}の用意をなにもしてこなかったのだ。

理絵「衣装持ってこない子は、裸でやるんだよ?」

えり「衣装って…?」

理絵「う〜ん…レザ−ス−ツと首輪じゃない?家にあるものでいいと思うよ」

えりは二つの名前を覚えた。レザ−ス−ツってなんだろう?

授業にはないと困って、忘れると裸でやらされるらしい。

次のたいいくが終わると、次がえすえむ。えりは不安だった。

あと1時間経てば、いやおうなしに道具を忘れたままで授業を

受けなくてはならないのだから。理絵はえりの背中をさすった。
女教師「はいっ!早く体操着着替えて外出て−」

女の子1「ど、どうしよう…。忘れちゃった…」


女教師「忘れちゃった子は裸で出なさ−い!」

女の子1「せ、先生…。裸でみんなと体育なんて…恥ずかしくて…」

女教師「恥ずかしくない。先生も一緒に裸になるから安心して」

女の子学校では体育着を忘れると、全裸で体育に参加しないといけない。

さっきまで一緒に服を着ていた女の子達の前で、自分だけおしっこする所を

丸出しにしなくてはならないのは恥ずかしかった。

外に出るまでの廊下は、小さな手で隠していてもいいのだが、

おもてに出たらそれをしちゃいけない。

他の子達も下着の着用は許されず、上も下も一枚で授業する。

女の子1「ど、どうしよう…。私だけ裸で整列なんて…」

女の子2「大丈夫だよ。可愛さをたくさんアピ−ルできるじゃない」

裸でつぼみ丸出しの女の子は、整列する時もからかわれたりする。

他の子の運動靴や生足で、軽くつぼみやお尻を蹴られたり、

首すじや乳首をぺろんと舐められたり。他のクラスの裸の子を見ると

やっぱり同じような状態だった。やっぱり敏感の塊のような幼体を丸出しに

していると、同じ身体を持った幼女達はからかいたくなってしまうらしい。

女の子4「あ…。私、裸の子と…準備体操組まされちゃった…」

女の子3「よろしくね。…あんまり感じる所は頻繁に触らないでほしいな…」

でも準備体操の時には、裸の子は避けられてしまう。準備体操は女の子同士

ペアを組んで行なわれる。身体同士がくんずほぐれずして、深く密着したり

相手の子の運動を存分に嗅ぐような運動も含まれている。

その相手がブルマに体操着姿の子ではなく裸の子だと、敏感で柔らかい肌肉

ばかりで、どこを触っても相手が感じてしまっている気がして、

裸の子の相手の幼女は赤面し、ブルマから幼水を滴らせてしまう事が多いからだ。

女の子4「(触ってるうちに…どんどん熱くなってくる…。この子の

おへそ可愛い…。あ、やだ…今、手についたぬるぬるって…)」

裸の子によって快楽に導かれてしまう、体操着にブルマの幼女。

女の子3「どうしたの?まだ途中だよ…。手の指なんかしゃぶっちゃって…」

女の子4「あんっ…見ててぇ!私のブルマ…。私を…あげちゃうぅ!

はむっ…。」

幼女は裸の女の子の目の前でブルマを降ろして、つぼみを丸出しにする。

そして、きれいな割れ目から、裸の子のつぼみめがけておしっこをする。

女の子3「お、おしっこ…。可愛い…。私のぬるぬる欲しかったら…

保健室でいくらでもあげちゃうのに…?」

幼女はおしっこしたまま、裸の女の子のつぼみに、自分のつぼみを近づけていく。

ブルマをつけたままおしっこする女の子もいれば、直前にその子の前で脱いで

まるで告白するように、可愛いつぼみでおしっこをかける幼女もいる。

体育の時間、特に準備体操は幼女同士が深く愛を見る場所であったりする。

女の子5「私達…。すっぽんぽん同士で組んじゃったね…」

女の子6「うん…。な、なんかもう汗びっしょりで熱いよ…私」

女の子5「つぼみ…濡れちゃってるね。エッチ…」

真下を見れば自分のつぼみ。ちょっと顔を上げると相手の子のつぼみ。お互い、

自分の乳首を触ってどきどきしてみる。産まれたままの果実になった幼女のペア。

体操着同士、体操着と裸の子の準備運動の仕方は同じ。でも、裸の子同士の

準備体操は、他の子とは違った授業にそのまま入っていってしまう。

単位は取れるので、忘れ物同士の罰の意味合いを含めた自習になるのだ。

女の子5「あぁん…っ!他の子みんな体育してるのに…。私、裸で…」

女の子6「美味しい…。給食前なのに…ゆみちゃんの裸の食べ過ぎで

お腹いっぱいになっちゃうよ…」

みんなの体育の中で、全裸でシックスナインにふける幼女が二人。

それぞれの汗や汁、肌の味や匂いを味わってあらゆる部分で自分の裸を燃やしあう。

真っ赤になった身体は運動として評価され、学校から百合色の功労賞を

通信簿に書かれる事もあるらしい。テストはさっぱりになってしまうが。

女教師「さあ、あなたは私と組むのね?いつも二人一組っていうと

残っちゃうわよね。忘れ物ばっかりするし…」

女の子1「す…すみません…。」

女教師「いいわよ。さ、おいで。…あん、先生の大事なつぼみ蹴らないで…」

女の子1「ご、ごめんなさい…。先生、おっぱい大きい…」

女教師「揉んじゃだめよ。えこひいきになっちゃうから」

先生は、忘れ物の子が一人でもいると裸になるので、

いつも大きな乳房とボディ−ラインを揺らしながら体育に取り組んでいた。

小学校では、まだ体育教師がいない。だから担任の先生が自ら教える。

そのため体育に似合わなそうな理知的な女の子教師が、汗を流しながら

全裸で運動する姿は、幼女達にひとときの安心を与えていた。

アナウンス「続いては、相手の乳房を舐める運動−!」

準備体操の内容は女の子学校特有のもので、幼女同士の蜜愛促進のために

肌や性感帯など、相手を触って魅力を確かめるものが多くなっている。

女教師2「あん…。先生のおっぱいとっても素敵よ…

私の汁壷…こっそり触ってみて。…素敵にまたたいているから」

女教師3「お、お願い…。可愛い生徒の前で…三回もイカせないで…

ただでさえ、こんないやらしい裸、みんなに見られたくないのに…」

普段、朝礼などで使われる台の上で、模範役の先生二人。つまりは2組と3組の

女教師が、みんなにわかりやすいように全裸になって

準備体操の見本になっているのだ。でも、交わしてる言葉はあぶない。

女の子2「先生−。先生達はおっぱいがあるからわかりやすいけど、

私達に乳房は…」

女教師2「乳首のまわりを舐めてあげなさい。巨乳の子は心配ないわね」

みんな、体操着を乳首の所まで上げる。ブルマの中に入れてた子はより可愛らしい。

女の子7「ど、どう…?ちゃんと舐めてる…?」

女の子8「うん…。肌ぷにぷにだね。大好き…」

舐めながら相手の子は、ブルマ又は生のお尻をぷるんぷるんと振る。

求愛の証という意味だが、激しく振りすぎて、お尻を蜜いっぱいに、

恥ずかしげに蛍のようにしてしまう子もいた。舐められる子は、ブルマの中に

手を突っ込んで、次の運動の準備をする。

女教師「うふふ…。結局、先生のおっぱいしゃぶれるんだから…幸せもの

よね。このっ、このっ」

女の子1「(先生…自分のつぼみいじってる…。私に舐められて…

なっか凄く嬉しい…。裸だから…みんな見えちゃう…)」

女教師「ほら、お尻振るのをさぼらない!」

準備運動は時間をかけておこなわれる。この運動はおっぱいがあるほうが

憧れになり、もう乳が出た子や先生のおっぱいは人気の的だ。

現に体育が終わった後は、先生達の母乳水飲み場に、みんな生徒は集まる。

蛇口が二つしかないので、すぐ交代しなければならない。

女教師「あぁん…!下の水は駄目だったら…」

そう言いつつ、先生はそこを隠すどころか、かえって足を広げてしまう。

女の子2「先生…知ってますよ?ずっと…おしっこしたかったんでしょ?」

女教師「うん…。したかったけど…。女教師用便所にいる便器の女の子に

ちゃんとしないと…」

女の子2「みんな、水飲みたくて待ってるんですよ?」

女教師はせいいっぱい股を広げると、自分の恥じらいの的であるつぼみを

見つめながら、放尿を開始した。

女の子2「わぁ〜い!お湯だ、お湯だぁ!」

女教師「…クラスのみんなを愛してなきゃ…こんな事できないんだからね!」

二つのおっぱいをそれぞれの女の子に、そしておしっこをすする女の子が一人。

お腹が空いて先生のお尻にかぶりつく幼女もいた。

みんな出席番号が言える。その子達みんなの女の子汁がつぼみから漏れだし、

自らの愛汁と混ざって臭いを作る。教師になるためには、

生徒に秘所をいつでも見せる事と、母乳が出せるまで乳房を揉んで

鍛える事らしい。女教師はそれを満たして生徒に愛され、満足そうだった。
女の子1「先生…。んっ…」

女教師「は…っ…。」

生徒の幼女の一人が、どこか生きる事に淋しそうな女教師に唇を重ねた。

幼女は、水分をみんなに与える女の裸肉の口に唾液を与えた。

さっき、先生と裸で体操をして、おっぱいを吸っていた裸の幼女だった。

女の子1「っ…愛してます」

女教師「…ばかね。こんな小さい身体で…」

学校のお母さんに、幼女の心は自らの裸の果実ごと引き寄せられてしまったらしい。

女教師は、今度は自分から幼女に唇を重ねて、いつもみんなに教える

ありがとうを、自分の口から小さく幼女の唇の中でつぶやくのだった。

体操服の女の子達より、終わった後さっぱりした気分になるというのが

裸少女達に取り柄だった。すすんで裸で授業を受ける子もいる。

でも、そんな二つの衣装に分かれたからこそ、着替えの時に

お互いの発汗姿を見て、女の子達のつぼみは爆発する。

女の子7「さあ、お腹空いたから…誰か、私のつぼみと食べあいっこしようよ!

体操着の中の裸、汗びっしょりだから…美味しく湿ってるよ」

体操着で汗をかいた女の子達は、先に全裸になる女の子と体操着のままいる子と

別れて、汗と、熱くなった裸肉の食べあいっこをする。片方が裸になるのは

お互いがそれぞれの方法で召し上がれるようにするためだ。

女の子8「…体操着と女の子の裸の間って、ほんと至福…。

汗を全部舐めて、私の唾液できれいにしてあげる…」

女の子7「あん…。貴女の匂いで、私の裸が包まれちゃう…」

体操着をめくって、女の子の上半身裸に顔を突っ込む全裸の女の子。

見えない所でおへそを舐められ、乳首をいじくられ、舐め回す幼女の

丸出しのお尻がぷるんぷるん揺れる様がとても可愛らしかった。

女の子8「ブルマの中…凄い。体育の間に何回イッっちゃったの…?

ぬちゅぬちゅに溜め込んじゃって…。美味しい…」

女の子7「貴女の生のつぼみだって…こんなに開花させちゃって。

小さいのに、舌が奥まで入っちゃいそうだよ…?」

ブルマ−幼女と全裸幼女のシックスナイン。

ブルマ−をめくられたつぼみと、全裸のつぼみは汗と湿り方が違って、

味わって味わわれあう幼女達の体育後のつぼみは、それぞれの恥ずかしみを

帯びていて、いい味と匂いがする。ブルマをプレゼントしあうのもお馴染みだ。

えり「うわぁ〜…いよいよだ…。」

理絵「くよくよしないの。やばかったらなんか貸してあげるよ」

えり「あ…ありがとう、理絵ちゃん…」

えりと理絵の二人も、体育をそつなくこなした。いよいよ{えすえむ}の授業が

始まる。後ろのほうで、またつぼみを味わいあってる子も

チャイムと共にぷるぷると絶頂を迎えて、つぼみの口づけをした後、席につく。

教室はたちまち静まり返った。
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つづき

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